pvo不定期日記ver1.003
pvoです。

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Acousutic Asturiasの新譜!!

 タイトルは
「Marching On Grass The Hill」

とのこと。ネットダウンロードだけ出来る例の曲ですね。10分を超える大曲(?といっていい長さなのかは兎も角)で、割と前アルバムに入っていない曲の中では古いほうの曲だと思います。転載ですが曲目をば。


1. WATARIDORI
2. Marching Grass on the Hill
3. Luminous Flower
4. Rogus
5. Waterfall
6. Coral Reef
7. 神の摂理に挑む者たち
8. Woman of Ireland
9. Classic Medley
10. 血の薫り高き薔薇
11. Benikoh
12. Adolescencia


 値段が値段なだけあってか大ボリューム(とはいえ、アストゥーリアスの商品って殆どリーズナブルなのでw)ですねぇ。カヴァー曲(8)
が一曲にクラシックメドレーは一般受けを狙ったチョイスかも。
11の紅江に関しては正直以外でした。というのもこの曲は確かアストゥーリアスとしてというよりは川越さん(Pf)と藤本さん(Vl)のデュオ曲だったものですから。四人用に編曲したわけでもないでしょうし。
 個人的に残念なのが、川越曲「蜉蝣」や筒井曲「ベタスプレンデス」、それに邂逅が入ってないのが残念だったかも。とくに「蜉蝣」は割りと代表曲的なイメージがあったものですから。まあ次の機会かなこれは。…次は一年以内に出してくださいw
 最後にアドゥレセンシアが入ってるということは、北辻、藤本、伊藤と歴代のヴァイオリニスト全員分が入る?という構成かなとか思っております。むむむ、たのしみー。




ではー。

ゼーガペインやっぱおもすれー

 いやはやw後半の展開にはなんとはなしにevaやら押井やらを彷彿とさせるものがあったにせよ、やっぱり主人公の京は好ましい馬鹿ですねえ。昔の京とは本当に180度くらい性格が違うのでしょうw
 オープニングでキャストのクレジットが入ったので今回はED無しの演出かなとおもいきや、本編中からEDに突入という手段を使ってきましたね。こだわりをかんじます。
 今回のウリは前回と合わせて戦闘でしょうかね。初期のつまらんかった戦闘が嘘のようになりましたよんw今回はちょっと回りすぎな気がしないでもないですが。ともあれ人間ドラマのほうも、今回でナーガの目的意識みたいのは明確に判ってきたみたいで。最初so3みたいな展開かなと思ったんですけどちょい違う感じですかね。ナーガは進化の手段の一つとして人間を捨てているということ、そしてセレブラムを受け入れる選択肢も持ってはいたと。(京は拒否しますけど)


 そうそう、なんでもEVAの新劇場版が四部作で出るそうで。いつまでEVAだガイナックスよ。フリクリのほうが(ry
 まあどうせ私も見ますけどね公開されたら。うん。


 あ、三国志大戦はverアップで董卓伝と袁紹伝追加だそうですがまだプレイしてません~追ってする予定ではいますけれども。では~

さぽている

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 自堕落人間かつゼノスレイヤーのpvoですあんまりやる気ないけど適当に生存報告をばです

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