きーすしーてぐっばーいというわけでゼーガペイン。泣いた。いや、それは言い過ぎかもしれないけどぐっときたw最後は曖昧な終わらせ方をしたけれども、それでも彼らの勝利だけは約束されていて、その意味ではハッピーエンド。うん。安易にバッドエンドに走らなくて良かったと個人的には思う。最後はリトルグッバイじゃなくてキミヘムカウヒカリ。見るまでは最後はリトルグッバイで締めて欲しいなあと思ったけれど、実際視聴してみるとキミヘムカウヒカリが物凄く合う。深夜でなくて、あの時間にこういったものがちゃんとやれたというのはいろんな意味で大きいのかも。言葉まとめるのへただなぁ私wドラマCDにも期待。
あ、ジャミは読了です。うん。面白いけど、ジョロウグモとのデジャヴは気になるところ。その一方で、気味悪さとか苛立たしさとかそういった面ではこちらの方がいいかも。Oさんのところは相当気合入った描写でしたw犯人の魅力、という面は限りなく薄いですけどね。個人的にはなんか不評くさい前回のオンモラキが相当気に入ってたのですが、まああっちの路線続けるのは意味もないのでwあ、ただ関口君が大分なんだか正常に感じたwまあ何度も読み返してなんぼだとは思いますが、ちょっと時間はおいたほうがいいですね。どの作品でもですが。
来週はあれだー。POSEIDON Fes…で、ですが、ひょっとしたらいけないかも。そんなのいやだー。ですがむむむー。
もとい邪魅の雫を半分くらい読了。待ちに待った久方ぶりの京極堂シリーズだけあってじっくり…という積りでもないのでしょうけど、読むスピード遅くなったなぁ…。以前なら同じ時間で読み終えていたのにw
にしてもoさんが出てくるとはねぇ。ちょっと意外。まあてってと読み終えることにしますが、星立先生とかとは違ってぼかぁ書くより読むほうが好きみたいです。というか自分は頭の中に浮かんだものを具象化あるいは印象化するのが物凄く下手糞だなぁと改めて痛感。一応今連載の方の戦争シーンをあっさりと済ませようと四苦八苦してますが、全然上手く行かず…ハァ…
リーゼルさん話も滞っていますし、まあ両方とっとと仕上げちゃわないとなぁとは思っていますよハイ。
読みたい本〜というとまあ色々あるわけですけれど、たまには文豪のでも読もうかなと思ったりしますが、どうにも読書経験が浅いためか咀嚼が全然出来ない有様。まあ比較的芥川あたりは大丈夫だし、中島敦先生みたいのは大好きでありますが、森おーがいさんとか宮沢賢治さんとか難しいですはい。間を置いたらなんとかなるかなぁとは感じていますが。
旧仮名遣いの正当性を主張し続けたのは福田恒存さん等多数いらっしゃり、現在でも草の根活動を続けている方もおり、またそういう版も存在することは非常に大切なことですが、一方でここまで新仮名遣いが普及した現在からでは昔に戻ることは出来ないし、逆にそうなることは却って効率的でない面も生み出しますしねぇ。文庫版では新仮名遣いが望ましいのだろうとは思います。
言葉というのは刻々と移ろい行くものであり、今の若者の言葉遣いがなってない、文語もおかしいとか言っていてもそれがそのうち常識になってしまうということも往々にあるわけで、それこそ昔が良かったとか言い始めたら男が平仮名使うとは何事だとかそういう話になったりまあ何が言いたいのかというといいたいことは別に何も無いですすみません。
あー。あさって、いや明日が楽しみでしょうがない。かなしみがせめてきそうですがー。では。
行きたくて行けそうなライヴをちょっくらメモメモ
10/08(日)
E.Asturias/Era
in 池袋LIVE IN ROSA
10/13(金)
鈴木亜紀meetsリリアナ・エレーロ
in TOKUZO
11/01(水)
カルメン・マキ+板橋文夫+太田恵資
in TOKUZO
一個目は前々から行きたいと思ってたアストゥーリアスの久方ぶりのエレクトリック。そして壷井分の補給。残り二つは太田恵資さん絡み。
いや、共演者を目的で聞きにいくなよとか思われる方もいらっしゃるでしょうが、これはこれで新たなものを聞くという楽しみも付加されるわけで、それに太田さんが絡んでると外れが少なくなるんですよね。
…って10/19にROVOあるのかー。行きたいけどなぁ…どうしようかなぁ
ROVOは滅茶苦茶熱くなれるし、楽しいんですけどね。でも滅茶苦茶混むんだろうなぁ。一応席余ってるけど明らかにキャパオーバーしてる前回みたいのなのだとwまああれもアレで最高でしたけどウムム…
まあともあれ、このTOKUZOって箱はオススメです。何がいいって、PAさんが本当にしっかりしてくれること。この点での外れが今まで無いんですよ。弱点といえば煙臭いということですが、まあこの点に関しては諦めるしかないかなぁとか…。
ではまたー
いやはや、第25話「舞浜の空は青いか」堪能させて頂きました。
…もうね。言葉もありません。総じて見ると、このゼーガペインというアニメは可也好き嫌いがはっきりする類のアニメだと思います。けど、個人的にはここまで「連続モノ」で、熱く、そして楽しくさせてもらった記憶は殆どありません。毎週毎週、次回が見たい。次回がみたいという気持ちを萎えさせること無くここまで来ましたよ。まあいくつか不出来なのもありましたがw…でも正直来週が怖い。終わったあとの空虚感が怖いですマジデw
シズノ先輩の正体(まあ大方の予想通り)があかされたり、舞浜内でのゼーガのくせにここ最近は中々面白い戦闘。AIたちが操られて大活躍、など見所盛りだくさんですが、矢張り主人公京の決断、に今回は集約されると思います。まあ個人的には最後の「シズノ」「はい」が最高だったわけですがそれはおいておいてw
あー。来週が怖い
タイトルは
「Marching On Grass The Hill」
とのこと。ネットダウンロードだけ出来る例の曲ですね。10分を超える大曲(?といっていい長さなのかは兎も角)で、割と前アルバムに入っていない曲の中では古いほうの曲だと思います。転載ですが曲目をば。
1. WATARIDORI
2. Marching Grass on the Hill
3. Luminous Flower
4. Rogus
5. Waterfall
6. Coral Reef
7. 神の摂理に挑む者たち
8. Woman of Ireland
9. Classic Medley
10. 血の薫り高き薔薇
11. Benikoh
12. Adolescencia
値段が値段なだけあってか大ボリューム(とはいえ、アストゥーリアスの商品って殆どリーズナブルなのでw)ですねぇ。カヴァー曲(8)
が一曲にクラシックメドレーは一般受けを狙ったチョイスかも。
11の紅江に関しては正直以外でした。というのもこの曲は確かアストゥーリアスとしてというよりは川越さん(Pf)と藤本さん(Vl)のデュオ曲だったものですから。四人用に編曲したわけでもないでしょうし。
個人的に残念なのが、川越曲「蜉蝣」や筒井曲「ベタスプレンデス」、それに邂逅が入ってないのが残念だったかも。とくに「蜉蝣」は割りと代表曲的なイメージがあったものですから。まあ次の機会かなこれは。…次は一年以内に出してくださいw
最後にアドゥレセンシアが入ってるということは、北辻、藤本、伊藤と歴代のヴァイオリニスト全員分が入る?という構成かなとか思っております。むむむ、たのしみー。
ではー。
それか浅沼さんwいやはや、今回のゼーガペインは色々やりすぎなかんじがいたしましたw。まあやっぱり一定以上のクォリティはあるんですが、作画が崩れていたりとまあそれはいいとして、色々話が飛ばしすぎ。とくにルーシェエエエエエエン!!!
おまいなにやっとんじゃw。カミナギ棒子さんも「うん」じゃありませんぜ先生。そしてシズノ先輩は例によって影が薄い。マジで大丈夫でしょうか先輩の立場。ダブル突っ込みとかコニシキとかのギャグは脚本家の趣味か浅沼さんの仕業が気になるところではありますが。
まあゼーガもあと二回。次回、舞浜の空は青いか、も気になります。絶対ちぇっくやでー。
そんでもって久しぶりに三国志大戦。いや、三連勝しちゃいましたよん傾国デッキ。まあ運が良かったんでしょうけどね。蜀単相手には矢張り有利とれます。でも相変わらず魏はきついかなぁ…あと呉も赤壁だと傾国が一撃でやられてしまうのがいたいかもです。
ですが、矢張り前バージョンに比べれば格段に傾国が削れます。削ります。バランス的にも問題は無いんじゃないでしょうか。もうちょっとあってもいい気がしますけど、まああんまり強くするとそれはそれで大問題になる計略なのでw
明日は知り合いの劇みにいこっかなと思っておりますです。ではー。
何だか風邪と喘息コンボktkrってかんじです。まあ私の場合いつものことなんですけど、初日からこれかぁとメンタル面での弱さも見事に露呈しておりますです。しかしながらどうやら熱があるようですので治りは早い予感。
なんだか熱が出ると重症ーってかんじがするけど逆ですよね。熱が出ると頭のがんがんがあるにしろある程度意識が朦朧としてきて楽なんですよ。まあ問題は咳ですよね咳。これは辛い。呼吸が出来なくなりそうな感覚に陥ったときは、何度俺死にたくないよーとか思ったことか。死んで楽になりたい、という気は、遥かに死にたくないという気持ちに比べると小さいものなんだなとかこういう場合には思います。まあ人それぞれでしょうが。
この、なんというか体が重い感覚も慣れてはいる筈なんですけれど、それでも楽になるとそういうときの辛さは半分くらい忘れてしまうので、結局辛いときは辛いです。でもまあしょうがないですね。自業自得というやつで御座いましょう。ごめんね体。
と、まあそんなこんないいながらなんとかゼーガまで粘る気で居ます。ではー。
トライエースさんの作品に関する同人誌の即売会?というのか何かが東京であるそうです。矢張りこういうのは諸々の事情から東京が多いですね。まあしょうがないことなんですけれども。それとは別に一極集中はどうにかすべき問題だとは思いますが、自民総裁各候補からはそういった声はあまりきかれずってかんじですねぇ。や、別に名古屋に来いとかおもってるわけでなくてw単純にばらけさせる必要があると思うのですよ。うん。それが出来なくてIT時代をほざくなということですが。
と、まあどうでもいいことは置いといて、にゃんとはなしにフェイマリの茶に参加している自分。まあ、so3では基本フェイトとの組み合わせならフェイマリ派なので、たまにはフェイマリ書こうと思うんですが中々すすまにゃーです。このカップリングは色々むずかしいのですよね。素材がありすぎてというかw
まあクレアさんはクレアさんで無理やり感がどうにもただようのでやりにくいですが、マリアさんは正しくやりにくいっていうかwまあそのヘンは後々。今はリーゼルさんのお話と連載の外伝的なものを短いですが。
ティンホイッスルも相変わらず進んでませんが、まあこちらも頑張るぞー。低い音がむずい…
あとは、と、10/8にライヴ東京へ見に行きますよん。Asturias vs Era。アコアスではなくエレアスで、ということで実に楽しみ。特に個人的にマイフェイバリットなボルボレタスは激しく期待しておりますです。勿論Eraも楽しみでしょうがないwああ、はやくこないかなー。
あ、そうそう。アコアスのニューアルバム発売日決定で、11/8だそうです。うわー。はやく予約しにいかにゃ。れっつごーというかんじで。
ではまたー。
というわけで微妙にちょっとづつティンホイッスルを練習中…しかし中々上手く音が出ませんなぁ。こう、低いときは吹き込む量を少なくするというのはわかるんですけどねムムム…
あ、因みに練習してるのは教本に載ってたワイルドローバーでふ。あとスカボローフェアーとスパニッシュレディーもちょっとずつ。一応目標としてはバタフライがまともに吹けるようになるというなんとも低めな設定w
まあそんなこんなですが今日はちょっくら本屋みてきました。なんかラノベコーナー見てると幻想水滸伝5のノベライズが。むむ、でもレベルが低ス。どうじ…げふげふ。ま、まあそれでも私より100倍マシです><
多分ルセリナ活躍しちゃう巻があったら手をだしちまうだろうなあ私は馬鹿ですから(ぇー
と、目的は実は文芸春秋の立ち読みなわけでして。ええ、宮城谷昌光先生の三国志が絶賛連載中なのでそれだけを立ち読み。立ち読みマンセー(ごめんね書店員さんでもたまに買ってるから許してね><)
まあ今回は荊州に関することばかりで、大体を呉VS黄祖が占めるわけで、いやはや甘興覇大活躍でございますですよー。んでもって我らが諸葛亮はおぼっちゃんにうだうだ言ったりです。そういえばそろそろ四巻が出るとか…文庫落ちまだかなー。三国志は。
あとは漫画コーナーうろついてもイグナロス零号駅もなかったのでもういいやと帰宅してせっせこと。
というわけでネタがないのが辛いですがまたー。あ、感想は苦情(?)もろともじゃんじゃん受け付けます〜。では。
買ってみた。CDとミニ教本つきのやつで大体三千円くらいのをパルコで。元より音楽的なことは色々苦手だったりするのですが、まあお手軽な楽器ですのでちょっと〜というかんじで。
まあティンホイッスルっていうのはペニーホイッスルなどともいわれとても安く、基本的にはプロも素人も同じ楽器を使う、ということらしいです。まあそんなことはどうでもいいですけれど、ちょくちょく練習をかねつついじってみようかななんて。やっぱりいい音は最初はでませんけどねー。うん、でもやっぱりアイリッシュな雰囲気にはなるw
フィドルとかもやってみたいけど色々お金がかかるのでとりあえず縦笛やってみようかなとwまあすぐ飽きるかもしれませんが。
さてさて、コメントの返信〜
>面白かったです〜の方。
ありがとう御座います〜。まあ更新速度も泣くハイーキョなページですが今後ともよろしくです。
>アドレー最高(笑)〜の方
ああ、フェイト君がいい加減テラウザスwなので場を和ませる系統のアドレーさんに出てきてもらいました。アーリグリフとの戦争はぱっぱと片付ける予定ですが、そこで出番があるかどうかは未定ですw
むむ、にしても展開としては可也苦しくなってきたなぁというかんじで。アミーナイベントはこれで終わりなわけで、あとは後々登場予定のソフィアさんを如何にするかが関係してくるわけですが…
と、ラストのパーティについてもある程度かんがえてはいるのですけど、決定は実は全然してなかったり。一応確定なのは、
フェイト+マリア+ソフィア
この三人です(何)。フェイクレなんだからクレアつれてけよせめてってかんじですが、どちらのほうがより映えるのかなと考えたり。却ってエリクールに置いていったほうがヒロインっぽくもあるような気がするんですけどね。ただクレアさん貴重な戦力だしなぁ…それにあの方を連れてくならやっぱりいるだろうし…って変なとこで悩み中。まあその前に戦争とっとと終わらせろコラですねはい。
ではまたー
というわけで続き。
つ【R呂布】
基礎スペックの特徴:最大の特徴はなんといっても2.5コストで武力10という破格の高武力でしょう。知力2を補って余りある。弓兵ということで微妙と言われ続けていましたが、しかし弓兵の強化もあって正しく武力の要といえます。ただしダメージ計略には例によって大きく不利がつくので、その注意はどうしても必要。位置取りのセンスが問われるという点では今までのバージョンと代わりが無いと思います。
計略の特徴:ハイリスクですが、どうしてもリターンがそれに勝るとは中々言いがたい計略、というのも、弓の超絶強化はどうしても攻めに使い辛いので、あくまで守りの最終手段ということになりやすいのです。カウンターが狙える可能性も無いとはいえませんけど、あくまで最終手段でしょう。とはいえ、その特性を用いた悪鬼献策飛翔や暴虐飛翔の際の爆発力は必見かも(笑
基本的には計略に期待するよりは、素武力での活躍がメインとなりやすいと思います。私の場合も傾国で生ずる武力不足解消の為に用いました。ただ傾国をやっている状態で飛翔すれば当然舞も斬られてしまいますので悪鬼飛翔をやる際には相当慎重にかからないと乙ります(笑
とはいえ、使っていて楽しいカードであることには違いないのでオススメ。
つ【R華雄】
基礎スペックの特徴:2コス馬 8/4 勇と、エース騎馬というに相応しいスペック。知力4を確保しているっていうのは大きいです。また勇猛も地味に役立ってくれます。これは魏のSRであるホウ徳が特攻戦法という計略にも関わらず非常に使われていることからも、いかに優秀なスペックであるかというのがわかるかと思います。流石に4では伏兵堀なんかには使えないですが、エースがある程度妨害計略に耐えられるというのは有難いです。
計略の特徴:悪鬼の暴剣は、自城を削る変わりに超絶強化をするリスキーな計略です。たった3から超絶強化をされるということを考えると相手にとっては正に脅威でしょうが、槍の無い涼ではいかにその分を取り返すかがカギとなっていきます。また、スピードアップがあるわけではないので、殲滅力があるかというとこれは微妙なラインになっていきます。使いどころを選ぶ計略ですが、汎用性は見かけよりは高いと思います。
非常に優秀な涼のエース。またその性質もまさに涼のピーキーさをあらわしていて実に好感が持てますw傾国ではこれを使って凌ぐというのも、必要士気が多大な傾国舞、逆に小さい悪鬼という組み合わせで考えると悪くないです。稼いだ時間を傾国で取り戻すというのも考えられますけど、出来ればそこで一撃を加えられると有難いw
と、まあ大戦はここまでにして、今回の更新はやっぱり殴りたくなるくらいにはむかつくフェイト君でした。ああーもうこの人だめかもしれんねってかんじですがまあ宜しく。次回は続きにしようか、その時他の人たちは!(ペターニ、シランド、アーリグリフ、カルサア、風)にしようか悩みちう。ではー
というわけでネタがないので。今回はマイデッキの武将たちについてあれこれ。まずは我がデッキにはこの方が居ないと始まらない。
つ【SR蔡文姫】
基礎能力の特徴:基礎的な能力については、1コス弓特技魅力に2/7と、まずまず並のごく普通の能力といって差し支えないでしょう。低武力弓兵が涼でどれほど役に立つかという問題はさておきですが。
計略の特徴:望郷の歌は、妨害計略の中でも「毒」系統の特性を持っています。最大の強みはたとえ高知力相手でも一定のダメージを望めること。二度がけすれば知力10でも回復されない限り落とせます。これはダメ計だとこうはいかないんですよね。そして意外に注目されにくいことでしょうね。弱点はといえば、兎も角狭い範囲。反計があればまずこの計略を通すことは出来ません。玄妙ならば視線を受ける可能性は低いのでいけますが、天敵はお爺ちゃんとSR郭嘉です。看破なら範囲外からいけますが。そして妨害計略なので、浄化が効いてしまうこと。ただ、浄化は有用な計略ではありますが全体強化ゲーとまでいわれる三国志大戦では雲散のほうが入れている確立は高いので警戒の度合いも低くなります。また、毒計略の特性で帰城されると浄化されてしまうために、馬相手には有効打となりにくい。その場合は退路遮断(董白)もしくは連環法との併用が必要となるでしょう。また自城ダメージも大きいですが、ガンガン減っていくためにあまり多数にかける場合以外はそれほど影響を気にする必要もないでしょう。勿論多数にかけれた場合には城ダメ以上の見返りを期待できる場合も多いですが。
基本的には範囲の関係から主力を張るには今一歩の計略といえましょうが、士気5で決まれば撤退を容易に期待できる、かつ1コスでこのスペックですので選択肢には十分入り、趣味カードの域に留まるような代物ではないことは使用すればわかっていただけると思います。ただし涼の1コスは選択肢が多いので、それで使われにくいということはあります。李儒の毒のほうが汎用性があり、また柵のほうが魅力より協力で武力2と1の差が出にくいという実情も鑑みれば使用率の低さは仕方なしかな。でも私はその破壊力にメロメロですたい(何
お次は今の我がデッキのキーカード
つ【SR貂蝉】
基礎能力の特徴:低い。兎も角低い。これは酷い。基礎能力は、その計略ゆえに兎も角貧弱。以前は知力が高かったのですが、今の能力では赤壁に耐えることも出来ません。確実に焼かれます。これは舞姫としては致命的な弱点でしょう。おまけに1.5の舞ですから確実にデッキを圧迫します。その上柵を持っていないが故にどうしても他のキャラで柵を調達する必要が出てくるのですが、そうすると総武力が下がる、と困ったことだらけです。武力も2しかないので、1.5の戦力としてはあまりにふがいなさ過ぎる状態。しかし弓ですので伏兵堀としては前よりは優秀に。ですが馬のほうが…となりますねぇ。
計略の特徴:傾国の舞は、士気七の舞ですから蜀のUC甘皇后の回復の舞と並んでの必要士気が非常に高い舞です。かつ、1.5が低スペックなのがどうしてもデッキを圧迫しますので、当然負うリスクは回復の舞より遥かに大きいことが察せられると思います。このゲームは城を削りあうゲームですので、それだけにこの傾国の舞というのは強力です。相手の城ゲージを一方的に削ることが出来るというのは、矢張りこれくらい条件を厳しくしないと難しいということになるのでしょうか。とはいえ、一回で削れる量というのはほんの微々たるものですので、それだけのアドバンテージのかわりに、士気七と、1.5コス分の働きをするまでなんとか舞を持ちこたえさせねば只の損をこうむるだけとなってしまいます。
ポイントは兎も角守るのですが、隙あらば攻める気概を忘れてはいけません。一撃を入れることで、それだけ相手の余裕を崩すことが出来るはずです。そして、相手の馬の城への攻撃はある程度無視してもいいので、ともかく柵を守る。これを忘れてはいけません。柵がなくなるとこちらの余裕も一気になくなりますので。あとは舞うことに固執しすぎないで、ある程度元をとったらこのくらいのダメージの流星だったと割り切った考えをすることも大事です。無理に落城を狙う必要はありません。
ええと、お知らせというわけではないですが、現在シーハーツ同盟さまにちょっくら投稿をしているのでよろしければのぞいてみてください(笑
では続きはまた今度。
いやはやw後半の展開にはなんとはなしにevaやら押井やらを彷彿とさせるものがあったにせよ、やっぱり主人公の京は好ましい馬鹿ですねえ。昔の京とは本当に180度くらい性格が違うのでしょうw
オープニングでキャストのクレジットが入ったので今回はED無しの演出かなとおもいきや、本編中からEDに突入という手段を使ってきましたね。こだわりをかんじます。
今回のウリは前回と合わせて戦闘でしょうかね。初期のつまらんかった戦闘が嘘のようになりましたよんw今回はちょっと回りすぎな気がしないでもないですが。ともあれ人間ドラマのほうも、今回でナーガの目的意識みたいのは明確に判ってきたみたいで。最初so3みたいな展開かなと思ったんですけどちょい違う感じですかね。ナーガは進化の手段の一つとして人間を捨てているということ、そしてセレブラムを受け入れる選択肢も持ってはいたと。(京は拒否しますけど)
そうそう、なんでもEVAの新劇場版が四部作で出るそうで。いつまでEVAだガイナックスよ。フリクリのほうが(ry
まあどうせ私も見ますけどね公開されたら。うん。
あ、三国志大戦はverアップで董卓伝と袁紹伝追加だそうですがまだプレイしてません〜追ってする予定ではいますけれども。では〜
皆様のおかげでヒット数がなんと5万だそうで。いやはや驚きました。なんにせよ不甲斐ないことに殆ど更新できていない状況でありましたから、本当に嬉しい限りです。ありがとう御座いました。
とはいえ、まあとりわけ何かするというわけでもなく限りなくマイペースにやっていく予定ではあります。リクエスト募ってもいいんですけど、書けても一本ぐらいの掌編ですし必ずしも受けれるというわけでもなければ拍手なりなんなりにちょこっと書いていただければ検討する可能性もなきにしもあらずということですみません。ジャンルはまあSO3には限りませんが私に出来そうなので(謝
はてさて最近まあアニメとかもあんまりみないわけですけれども、ちょこっとは見ているわけで。まあもう皆終盤に入ってるわけで、正に今更感が漂うわけですが、ちょくっと。
深夜アニメになりますが、一つはシムーンですね。ええ、あの飛行機が飛んでって、なんだかドンパチやってる作品ですが例によってこいついい!と思ったヒロインは死亡したっぽいです。微妙にタンゴっぽいBGMと、作画の安定感がよさげなかんじです。ただ話は良く分かりません途中からなので(殴
もう一つはゼーガペイン。これはちゃんと毎週欠かさず見てますよ。まあ一応はロボットモノで、原案は伊東岳彦が絡んでるサンライズモノなんですが、ロボットはおまけです(きっぱり)。人間ドラマもどこかさらっとした印象を受けるんですが、BGMの完成度の高さと使い方、脚本上の演出の上手さ、とりわけ次回への引きの強さが半ば強引とは言えど強い強い。これぞ連続モノの醍醐味だというのを、今更ながらに強く思い知らされました。最近そういった楽しみを味わうことが漫画でもあんまりなかったので。
序盤は兎も角おいてけぼり感が漂う上、どうにも退屈なかんじが抜けきりませんが、6話のラストの告白あたりからつおーい引きがはじまるわけで、これは是非オススメですね!なんだかとってもDVDもゲームも売れてないっぽいですけど!!!
げーんの方は三国志大戦、ゼノサーガDS、FF3DSとかやったくらいですね。あとゼノスレin2chっていうネットゲーム(違
三国志大戦のほうは、相変わらず意味も分からず歌って傾国、しかし今回は単色デッキであります。弱点はファイヤーとかサンダーとかジジイとか色々ありすぎですが、まあそんなとこもご愛嬌。
【デッキ】SR蔡文姫+SR貂蝉+R華雄+R呂布+R蔡ヨウ
そこ何対策ばればれとか言うな!ちょっと歌って踊ってみただけです。流行デッキなんかで遊びませんよ。まけるもんか><
FF3DSはですね。はい。結構上手く出来た移植といっていいでしょう。画面は3Dで一新して、一見さんも飛びつき安いようにしてますが基本のシステムはFC版とかわっていないようです。見かけって大事なんですよね。ドット絵もいいことはいいんですけど、当時を懐かしむココロが無いとどうにも辛いと思います。実際。あとダッシュ等の快適性も勿論必須でしょう。RPGで大事なのは作業感をある程度もちつつも、いかにしてそれを楽しませるかですからね。まあ評価としては上といっていいんじゃないでしょうか。
そしてゼノサーガDS。これは素晴らしい。何がってあの脚本ですよ脚本。まあ※氏よりはどんな作家でもましだろ?とか思われるかも知れませんが、いやはや上手い。ゼノサーガを判ってる脚本臭が凄いします。
まあ1と2を一本にして整合性を取るってのは、結構大変だったようで、ある意味一からの作業とはいわないまでもそれに近い苦労だったと推察しますが、きっちり仕上げてあります。
そしてサクサク!さくさくううううううう!!!戦闘が楽勝ですよ!えp1も成長のやり方さえ知ってれば楽勝だったわけですが、そうでないと辛い上に作業感も凄まじかった。まあえp2は言わずと知れた苦行!(いや、システムの一つの案としては十分に面白かったとは思いますけど、雑魚まであれをやらないかんバランスが無茶苦茶)今回はえp1をベースにして、陣形システムなどを入れるも前面に出してぼこるだけで大抵の敵は労せずサクサク!これでいいんだ!ゼノは!(まあボスはもうちっと強くて良かったかなってかんじですが)
あとはどこでもセーブ出来るのがやっぱ大きな利点。そしてデータベースが断然参照しやすいのも、用語地獄のゼノサーガではグー!!というわけでDS持っている人はゼノDS買いましょう。やりましょう。
…と、良く考えたらゼノ3には触れてませんでしたね。いや、頑張ったモノリス。やれば出来るじゃん。ただ相変わらずの※氏と、謎に大きい足音やらの効果音と逆に小さいBGM、謎演出こそいただけませんでしたが、普通に面白い。ゼノ信者じゃなくても普通に面白いと思えるであろう出来です。当然ゼノ信者な私にはとっても面白い(殴
梶浦のBGMも絶好調なかんじです。ただep2で何もしなかったせいか異常なまでの詰め込み具合ですが、それもまたゼノゼノしい。PPやMYをクリアしてないとわからない点もあり、またいくつかの未解決な点を残したままの終わりとなったので、個人的には他にも出してくれるんだろうなと期待してるんですが、モノリスにその余力が残ってるかが不安で仕方ありません。北米での売上げに期待。とはいえ、えp2で投げた人は間違いなくやって損はしないでしょう。
でも出来ればゼノえp3DSもよろしくね!モノリスさん!!
あ、音楽は相変わらずのEraの新譜ばっかりループです。たまにミッシェルカミロ&トマティートを織り交ぜたり、喜多直毅さんのアルバム聞いたりしてますが。あ、喜多さんのブログはオススメ。おもすれー。
ではまたー
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